2017年06月 - アラサーリーマンの小遣いブログ
2017/06/28

ブログでアフィリエイトする場合、専門ブログがいいか、それとも雑記ブログがいいか?

アフィリエイトは、初期投資がほとんど0、元手なしで行えるにもかかわらず、上位層は月何百万と稼いでいる夢のある業界だ(まあ、その上位数パーセントに入るまでが大変なんだが)
では、ブログアフィリエイトする場合、専門ブログがいいのか、それとも雑記ブログがいいのか、という問題がある

SEO的に言えば、まず間違いがいなく、専門ブログを運営するほうがいいだろう
テーマを絞って、なにかに特化したブログのほうが、検索エンジンGoogleの高評価を得やすい
これは、飲食店を例に出せば当然のことで、「うちの店は、ラーメンもありますし、寿司だってありますし、天ぷらだって出しますし、オムライスやハンバーグだって売ってますし、中華料理だって提供できますよ」などと、なんでもかんでもやってる飲食店の味に信頼がおけないように、雑多な記事を書いてるブログでは検索エンジンからの信頼を得られない

雑記ブログで人気を得てる人もいるが、そういう人たちは、その人自体の魅力でたくさんのファンを獲得してその結果検索エンジンからも評価されるようになったからで、人気者になる才能がない人は、無理してでも専門ブログを運営したほうがいいと思う

しかし、専門ブログは、テーマを絞ってるぶん、書くのが大変だ
毎回記事のネタを探すのに苦労するし、同じようなことばかり書いてると、記事を書くモチベーションも低下してしまう
その点、雑記ブログなら、そのときの気分に合わせてや、そのときそのときに起こった事件を書くことができるから、飽きずにブログ運営を続けることができる

継続さえできれば、結果は後からついてくると言える
なんにせよ、ブログは続けることが大事だ
本気で稼ぐつもりなら、無料ブログじゃなくて、独自ドメインとレンタルサーバーでやったほうがいいんだろうな
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2017/06/28

ちょびリッチの数ある魅力の一つ「モニター案件」飲食代金の数十%が返ってくる!居酒屋レストランラーメン屋美容院を覆面調査でお得に利用しよう!

ポイントサイトのちょびリッチの魅力の一つが、モニター案件だと俺は思う。
モニター案件は、ファンくるのように専門でやってるところもあるが、ちょびリッチのように手広くやってるポイントサイトでモニター案件を取り扱っているところを、ちょびリッチ以外俺は知らない。
ちょびリッチは広告利用の買い物や会員登録や申し込みにしても、アンケートにしても、紹介制度にしても、ゲームにしても、ちょっとした入力作業にしても稼げるが、美味しく稼ぐなら、外食モニター案件が一番だ。

外食モニター案件のやり方は簡単だ。
まず、自分の住んでいる地域を選択してモニター案件を探す。「居酒屋」とか「焼肉」とか「ラーメン」とか「ヘアサロン」といったように、自分の目当てのモニターを指定して検索することも可能だ。
モニター案件は、都会にしかないんじゃないかと心配するかもしれないが、地方都市に住んでいる俺の地元にもたくさんあったから、たぶん日本全国どこに住んでても(離島住みとかでなければ)見つかると思う。
そして、行きたい店を決めたら、モニターに応募する。
当選か落選か結果がすぐに分かるので、当選したら決められた期間内にそのお店に行って、モニター調査を行う。

一つ注意。覆面調査員なので、お店の人に対して、自分が調査員だということを明かしては駄目だ。
それをしたら、ふだんからサービスがちゃんとしてるかなどをチェックするモニターとしての役割が果たせなくなるので、ふつうのお客さんとしてそのお店を訪れる必要がある。
そしてその店で食事をしたりサービスを受けたりしたら、その場のお会計では全額を払って、しっかりレシートをもらって家に帰る。
そして、家に帰ったら、ちょびリッチで店についてのアンケート(十分程度)に答えて、レシートの写真を撮って提出すれば完了。
そうすると、利用料金が最大100パーセント、謝礼として返ってくるのだ。
モニター案件(覆面調査員)は、資格も経験もいらずだれでもできるので、ちょびリッチに登録していろいろなお店をお得に試してほしい。
俺もこれからいろいろ利用するつもりだ。
飲食店だけでなく、プロレス観戦やエステ(女性用だけでなくメンズエステもある)など案件が豊富で、いろいろと楽しめそうだ。
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サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ このエントリーをはてなブックマークに追加
2017/06/27

不満買取センターで投稿できない!(大量投稿を続けると制限される。NGワードがあるようだ)

これまでにも不満買取センターの記事は書いてきた

不満買取センターを利用していて、不満を売りたいのになぜか投稿できないということないだろうか?
俺はつい最近あった。
一日十件不満を投稿できる不満買取センター。
まだ制限内にもかかわらず、不満を投稿できないことがあった。
何度やっても投稿できない。
不満買取センターを開き直して、書き直したり、コピーしたりしても、投稿できない。

必要事項をすべて記入して、「確認する」をクリックしても確認ページに飛ばないのだ
何度やってもダメで、不満買取センターに依存している俺は困り果ててしまった
すると、「不満を売る」ページの一番下に、こんな注意書きがあるのを見つけた
「限られた予算でみなさまから公平に不満を買取させていただくため、毎日連続で多数投稿される方は投稿を一時制限させていただく場合がございます」

この注意書きを見て、(これまでにこんな注意書きあったっけ?)と疑問に思うと同時に、(だから、不満を投稿できないのか。確かに俺、今まで毎日連続で投稿してたからな。不満買取センター側から制限をかけられたのか・・・)と腑に落ちた
だから俺は、じっと待った。ひたすらに待った
一日か二日待った。
投稿できる不満の数も十件に戻った。これならいけると思って、前に投稿できなかった不満を投稿しようとした。
ところが、またしても、確認ページに飛べない
確認ページに飛べないときは、「確認する」の色で分かる
必要事項を記入すると、「確認する」の色が黄緑色から緑色に変わるのだ
黄緑色のときは「確認する」をクリックしても、確認ページに飛ばない

おかしいなと俺は思って、試しにほかの不満を投稿してみた
すると、何の問題もなく、その不満は投稿できた
ということは、不満の内容自体に問題があるようだ
その不満は、芸能界のあるタレントに関する不満で、どうやら自分の不満投稿にはNGワードがあるようなので、単語を一つ消しては投稿できるかと試行錯誤し、あるキーワードを消したところでようやく、不満を投稿することに成功した

まとめ
不満投稿ができないときは、毎日連続で投稿してないかと、不満買取センター側が設定しているNGワードを入力していないかに、注意する必要がありそうだ
不満投稿数に制限はあるけど(一日十件)、不満買取センターで俺は安定して毎月千円稼いでいます
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2017/06/24

献血は、血液検査できてお菓子食えて飲み物飲み放題で、クリアファイルとかレトルトカレーとかもらえて人のためにもなるから最高!

俺は、定期的に献血に行ってる
もう慣れたもので、受付で献血カードを差し出して、必要事項を記入して、タッチパネルディスプレイでたくさんされる質問にイエスノーで答えて、本番の献血で使うのとは逆の腕から血をとって簡易検査して、医者とちょっと話して、それで本番足をのばして数分間血を抜かれ、その間俺は本を読んでる

俺血液循環が良いらしくて、ふつうの人よりずっと早く献血が終わる
献血量は400mlだが、400㎖ってけっこう多い
看護師の人が俺の血がたっぷり入ったパックを持っていくときそれを見て、ああ俺の体の中からあんなに多くの血が抜き取られていったのかと、驚かされる
献血の特典といっていいのがおかし食べ放題、ジュース飲み放題、コミックスや雑誌読み放題、DVD見放題なことで、待ち時間は自由にそれらをできる
あと、献血終わったあと、おみやげももらえる
毎回、クリアファイルをもらえるから、家にはたくさんクリアファイルがある
ただ、クリアファイルがハローキティなんだよ
男の俺としては使いづらい。そもそも、クリアファイルを使う機会がほとんどない

でも、もう一つもらえたものは、地味にうれしかった
たぶん、地域によって違うだろうけど、俺の住んでるところの血液センターだとポイントカードがあって、400ml献血すると5ポイントもらえる。10ポイント貯める(つまり二回400ml献血する)と、食品がもらえる
サトウのごはん的なレンジでチンするごはんと、レトルト食品(親子丼の具かカレー)をもらえる。俺は、親子丼の具をもらった
献血なんて、ちょっとチクッとするだけだし、時間もそんなかからないし、血を抜いたところで生活に悪影響なんてない(もともと血が少ない人だと調子悪くなるらしいけど)から、たったそれだけの作業で、せんべいとかのお菓子、コーヒーとかお茶とかコーンスープみたいな飲み物、クリアファイルとかレトルト食品をもらえるなら、ちょっとしたアルバイトといっていい。しかもそれは、ボランティアとしての価値もある。
血をどうしても必要としている人が世の中には存在するから
それに、血液検査の結果がのちのち家に届くのも利点の一つだ

よく献血するが、それゆえの不満もある
そこの血液センター付近では、日曜日になると、赤い帽子かぶった男性たちが、「献血してください!」と呼びかけをする
それ自体は必要なことなのだが、その呼びかけの声が毎回すごいきつい口調なので嫌な気分になる。「おまえらなんで献血しないんだよ!」と言わんばかりの攻撃的な口調なのだ。
だから、そこを通るとき、いい気分はしない
そもそも俺は三カ月に一度献血してる
献血は一度したら、次はすぐにはできない
間隔をあけなければいけない
休みなしに血を抜いていったら、当然血がなくなってふつうの生活ができなくなるから、間隔を開ける必要があるのだ
だから、献血したばっかりの俺がそこを通ったとき、赤い帽子かぶった男が荒い声で、献血に無関心な人たちに怒りをぶつけるようにして、怒鳴るように声を張り上げているのを聞かされると、献血何回もしてる俺もほかの無関心な人たちと一緒くたにして攻められてる感じで、釈然としない

一度献血すると、次の献血までに期間を開けないといけない
だから、また三か月後、献血しに行くつもりだ
やって損はないし、人のためにもなるから
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2017/06/12

人生をがんばろうと思えるガンジーの名言「明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。」

明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。
ガンジー、いいこと言うなー
明日死ぬかのごとく今日を生きて、いつも精一杯学んで、やれることは全部全力でやって、後悔なく寿命を迎えたい

男の人生は、オールオアナッシングだと感じる
仕事ができるやつは、恋愛だってほかの遊びだってうまくいってる
逆に仕事のできないやつは、恋愛はもちろんほかのあれこれだってうまくできてない
上手くいくやつは、何だってうまくやって、全部をつかんでる

前に、友達と、「漫画のキャラクターになれるならだれが良いか?」という話で、盛り上がったことがある
友達は、孫悟空か孫悟飯になりたいと言っていた
確かに、あれだけ強ければ、雄としての自信がすごいし人生充実するだろう
嫁を考えれば、孫悟飯のほうがいいと思うが
チチはヒステリー女だし、あんな嫁絶対いやだ

友達はそう言ったが、俺は断然、島耕作
島耕作の野郎は、離婚経験があることを除けば、いい人生を歩んでやがる
仕事も出来るし、将来的には社長になるし、いい女を見つければすぐさま抱いてやがる
男として求めるものを、2つとも得てやがる
俺もそういうふうに生きたいな、素直にそう思う
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2017/06/02

インスタグラムのフォロワー増やすならフォロワー獲得最強システム【#BANG】を利用しよう!

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)をまったくやっていないという人間は、今の十代二十代三十代にはまずいないと思う。
そういうの面倒くさいと思ってる俺でも、ツイッターは一応やっている。
でも、こういうSNSやってて地味に傷付くのが、フォロワーが増えないことだ。
俺もフォロワーが増える兆しがないから、ツイッターは放置している。
承認欲求のない人間なんていないわけで、フォロワーが増えないことを気にするのは当然。フォロワーを増やしたいと望むのだって当然。

ツイッターと双璧を成すSNSと言えば、やっぱりインスタグラムだ。
写真に特化したSNSのインスタグラムは、特に若い女の子の利用者が多い印象がある。
芸能人もよく利用している。人気のあるタレントが私生活をさらすのもたいていインスタグラムだ。
アメリカやイギリスなどの有名人やアーティストといった海外セレブだって、インスタグラムにゴージャスな日常風景を投稿している。
日本の芸能人も一般人も海外セレブも、みんなインスタグラムに食事とか遊んでいる画像を投稿して、たくさんの人からの反応を受けて、承認欲求を満たしている。
「いいね!」の数が多ければ多いほど、コメントで褒められるほど、自分を肯定されていると感じて、幸せになれる。

多くの人に見られたいと思って皆やっているのだから、インスタグラム利用者にとって一番欲しいのはフォロワーだろう。
フォロワーを増やすために、センスのいい写真を撮ろうと時間を費やしたり、画像加工にこだわったり、適切なハッシュタグをつけたり、有名人が使っているハッシュタグを模倣したり、見た人に働きかけるハッシュタグを必死で考案したり、「いいね!」を大量に集めようと奮闘したりと、さまざまな努力を重ねるが結果がついてこないというのが実情だろう。
そんなインスタグラムのフォロワー数を増やすことを強く求めている人におすすめなのが、インスタグラムフォロワー獲得最強システムの【#BANG】だ。
自分一人の力だとなかなか結果はついてこない。そんなときは、プロのアドバイスやサービスを受けるのが一番の近道だったりする。

【#BANG】は、インスタグラムユーザーを対象として、フォロワー獲得や認知度の拡大を安い価格でやってくれる。
インスタグラムに限らず、何においても、人は自分のことを客観視できないものだ。
客観的で適切なアドバイスや対処をしてもらうことで、結果が大きく変わるというのは、どの世界においてもよくあることだ。
業界でも最多機能で最安値でシステムを提供しているからこそ【#BANG】はおすすめだ。
自動で「フォロー」「いいね!」「コメント」「メッセージ」をしてくれる。
【#BANG】を利用してフォロワーを増やすことで、そのフォロワー数を見た人も新たなフォロワーになってくれるので、フォロワー数が急増するのだ。

一般ユーザーだけでなく、ネットビジネスで稼ぎたい人や、カフェ、飲食店、ネイルサロンなどのお店や企業の集客にインスタグラムを活用したいという人にもおすすめできる。
【#BANG】には、一ヶ月でフォロワーを三千人増加させたという実績があります。
【#BANG】を利用することで、インスタグラムを自動運用できるので時間短縮が可能で、ハッシュタグやエリア設定によるターゲットの絞り込みが可能のほか、自動メッセージ機能によって、サイトURLやLINE@へ誘導することもでき、クーポンの発行などの手間を軽減することだって可能です。

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2017/06/02

うさぎを一羽と数えることから分かる坊さんのずるさ。いつだって坊主丸儲け

ウサギの数を数えるとき、一羽、二羽、三羽と数える
ウサギは鳥じゃないのになぜ一羽と数えるかご存じだろうか
それはなぜか?
答は、ウサギを食べるため
ちょっとショッキングな解答だ

僧侶は、四足歩行の獣を食べることが禁じられていた
しかし、どうしてもウサギを食べたい坊さんは、仏教の教えに逆らって、「二本足で立つウサギは鳥だ!」「大きく長い耳は羽なんだ!」と無理矢理な主張をして、タブーなはずのウサギを美味しくいただいた

現代でもそうだけど、宗教者のわがままとか特権は許される
いつの時代も坊主丸儲け
宗教法人は、いろいろと非課税になっててめちゃくちゃ優遇されている
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