2018年05月 - アラサーリーマンの小遣いブログ
2018/05/06

【ConoHa for Windows Server】は、使い勝手の良いVPSでコストパフォーマンスも高い、理想的レンタルサーバー

個人でも法人でも、今の時代は、ネットを制する者がビジネスを制す時代です。
パソコンやスマートフォン、タブレットが普及し、ネットは、いつでもどこでもだれでも利用する時代になりました。

ネットでの集客を考えるときに避けて通れないのが、SEO対策です。
SEO対策による集客が大事なのは、個人アフィリエイターにしても企業にしても同じです。
SEO対策を成功させるためにはまず、土台作りが大事です。

アフィリエイターに人気のグーグルアドセンスは独自ドメイン必須なように、無料ブログでは、本気で稼ごうとした場合の足枷が多いです。
いつブログサービスが終了してしまうかもわからないので、一寸先は闇で不安がぬぐえませんし、ブログサービス側の広告が多かったりと、制約が多いです。

ネット上に自分の城を持ちたいのであれば、独自ドメインやレンタルサーバーの利用は、必要不可欠と言えます。
いくらがんばって記事を書いても、無料ブログ利用者は結局、ブログサービスの資産を増やしてあげているに過ぎないからです。
自分の所有物ではないのです。
賃貸アパートのようなものですね。

したがって、独自ドメインとレンタルサーバーは、ネットでの集客や収入を考える人にとっては、必要な出費で、それがのちのち大きな財産となるわけです。
本気で稼ぐつもりなら、レンタルサーバーや独自ドメインは必須と言っても過言ではないものです。
無料ブログもいいところはありますが、本格的にネットで金稼ぎをしようとするなら、レンタルサーバーや独自ドメインを利用する必要があります。
そこで今回は、レンタルサーバーについて簡単にではあるけれど、説明したいと思います。

レンタルサーバーと言っても、サービス会社はいろいろあって、タイプもいろいろあります。

今、レンタルサーバーで一番おすすめできるのが、VPSと言われるものです。

VPSというのはVirtual Private Serverの頭文字をとったもので、日本語に訳すなら[仮想専用サーバー]です。

VPSという言葉はまだ聞き慣れない人も多いと思います。
一言でいえばレンタルサーバーですね。サーバーの貸し出しサービスです。

業者がサーバーを貸し出すという点についてはほかのレンタルサーバーと同じですが、VPSはほかのレンタルサーバーと違う点があります。
その違いを説明するにはまず、レンタルサーバーには、共用サーバーと専用サーバーがあるということから説明する必要があります。

共用サーバーは、その名の通り、一台のサーバーが複数のユーザーに貸し出されて彼らに共用されるものです。
複数人で使うので、利用料もみんなで払うことになり、一人当たりの金銭的負担は大きくありません。
その代わり、ほかのユーザーと共通の設定で利用しなければならないため、自由度が高くありません。
コストが安い代わりに、自由度が高くない。
それが、共用サーバーです。

次に、専用サーバーについて説明します。
専用サーバーは、一台のサーバーを多くの人間で使う共用サーバーと違って、一台のサーバーを専用で使うことができます。
ほかの利用者がいなく専有しているために、契約者の好きなように設定できます。
当然ながら、専用サーバーは共用サーバーと違って、金銭的負担が大きいです。
利用価格が高い代わりに、サーバーへの負担が高い利用も可能で、自由度が高い。
大規模なホームページ運営を求められる企業などが利用するサービスだといえますね。

では、VPSとはどういうものでしょうか?

VPSも共用サーバーの一種と言えます。
一台のサーバーを、複数のユーザーで共用するからです。
しかし、共用サーバーとVPSには大きな違いがあります。

共用サーバーでは、ほかのユーザーの影響で障害が発生したり、動作が重くなったりすることがありますが、VPSでは、まずそういうことはありません。
VPSも共用サーバーと同じように、ほかのユーザーと一台のサーバーを共用してはいるんですが、一台のサーバーの中で仮想的に複数のサーバーを構築して、ほかのユーザーからの影響を受けないように設定されているからです。

それでいて、利用価格はおさえられていて、専用サーバーのように高価格ではなく、共用サーバーと同じぐらい安いです。

共用サーバーのように価格が安く、それでいて専用サーバーのように自由度や性能が高い。
それが、VPSです。

つまり、VPSは、共用サーバーと専用サーバー、どちらの良いところもとったような、利用者にとってありがたい、レンタルサーバーだということです。

レンタルサーバーをどこにするか決めるとき、まず最初に見るべきは、運営会社の信頼度だと思います。やはり、長年運営していてユーザーの信頼を勝ち取っていて、サーバー管理や増強にはお金が必要ですから資本力がある企業を選ぶと安心できます。
となるとやっぱり、大手がいいですね。

東証一部上場企業のGMOインターネット株式会社が提供するレンタルサーバーの【ConoHa for Windows Server】は、さきほど説明したように、共用サーバーのように値段が安いにもかかわらず、専用サーバーのように自由度や性能が高い、VPSです。
いつでもどこでも、パソコンやスマートフォンやタブレットから、Windows環境に接続可能です。
しかも、24時間安定稼働で、高速SSDを標準搭載しています。
月額1800円からの初期費用無料という低価格でコストパフォーマンスが高い。
理想的なレンタルサーバーだと言えます。
【ConoHa for Windows Server】とにかく、おすすめです。

料金プラン表などは↓にあるので、興味のある人は見てみてください。
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